CO-CREATION PROPOSAL
PKSHA様
経営者が“AIを実践で使いこなす”場を、一緒につくりませんか
PKSHAの技術と信頼、AI経営共創パートナーズの伴走。二社で「経営者向けAI実践コミュニティ」を共創するご提案です。
AI経営共創パートナーズ株式会社 | 2026.07
PKSHA様 共創に関するご提案
Proposal
PKSHA様と、経営者がAIで“成果を出す”実践コミュニティを共創したい
  • 1共創する 単発の勉強会でなく、経営者が自社で回せるようになるまで伴走する「実践の場」を二社で立ち上げる
  • 2持ち寄る PKSHAの技術・信頼と、AI経営共創パートナーズの経営者伴走・実装ノウハウを掛け合わせる
  • 3育てる 経営者のリアルな悩みと成功事例を場に蓄積し、両社の次の事業機会へ還元する
👉 「AIを教える」でなく、経営者がAIで成果を出すところまで、一緒に。
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案02 / 10
Issue
経営者のAI活用は、いま“点”で止まっている
  • 1ツール導入で止まる ChatGPTは配ったが、経営の意思決定や現場業務には効いていない
  • 2相談相手がいない 「うちの場合どう使うか」を本音で聞ける、同じ目線の相手がいない
  • 3続かない・広がらない 一度学んでも自社に定着せず、横のつながりで加速する仕組みもない
👉 足りないのは“知識”ではなく、実践し合い・続けられる「場」
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案03 / 10
Our Belief
実践知は、個社の外に“場”をつくって回すほど貯まる
💰 財務・投資判断 👥 採用・組織 📊 データ活用 📣 集客・営業 🏢 現場オペ 🚀 事業開発 実践の場 経営者の悩みが集まる P D C A 回すほど蓄積
① 集める各社バラバラの悩みを、一つの場に集約する
② 回す学ぶ→試す→共有→型化のPDCAを毎月まわす
③ 貯まる経営者のリアルな事例が、両社の資産になる
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案04 / 10
Why Us
私たちは「教える」より「経営者と一緒に回す」を強みにしてきた
🤝

経営者への伴走

中小企業経営者の隣で、意思決定と現場業務にAIを実装してきた。

⚙️

実装まで届く

研修で終わらせず、業務フロー設計・ツール構築まで手を動かす。

🎓

場づくりの型

ヒアリング→設計→実践→振り返りの運営ノウハウを蓄積。

取り組み事例(抜粋 / 業種で匿名化)
🧖サービス業様店舗経営を横断する「AI部長」体制財務・人事・運営を束ね、経営判断を高速化。
🏭中小企業様属人業務の仕組み化業務フローにAIを組み込み、標準化を推進。
🎓経営者向けAI研修+実践伴走HP読取から提案・デモまで、実践形式で展開。
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案05 / 10
Value
このコミュニティは、四方すべてに価値を返す
🧑‍💼 経営者に 悩みを本音で相談でき、AI活用が“自社で回る”状態に。 🏛 PKSHAに 経営者との一次接点と、技術の実需・ブランド浸透。 🚀 AI経営共創パートナーズに 実践事例の蓄積と、経営者ネットワークの拡大。 🌱 市場に 中小企業のAI実装が進み、両社の事業機会が広がる。
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案06 / 10
Change
経営者の一年後を、“導入した”から“使いこなす”へ
BEFORE / 今
  • ツールは入れたが、誰も使いこなせない
  • AI活用を相談できる相手がいない
  • 学びが自社に定着しない
AFTER / コミュニティ
  • 経営判断・現場業務でAIが日常になる
  • 同じ目線の経営者と実践を共有できる
  • 毎月回して、自社に“型”が残る
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案07 / 10
Partnership
PKSHAが“信頼と技術”、AI経営共創パートナーズが“伴走と実装”を持ち寄る
🏛

PKSHAが持ち込む

AI技術の深さ・ブランド・先進事例、そして経営者への発信力。

🤝

AI経営共創パートナーズが持ち込む

経営者伴走の型、実装ノウハウ、コミュニティの運営。

🌱

一緒に育てる

実践事例・経営者ネットワーク・次の共同事業の種。

👉 どちらかの下請けでなく、対等に持ち寄る共創として。
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案08 / 10
How We Start
大きく描き切らず、小さく始めて回しながら育てる
  • 0共創設計 1〜2ヶ月 二社でコンセプト・対象・運営設計をすり合わせ、少人数で試す
  • 1パイロット 3〜6ヶ月 10〜20名の経営者で実践サイクルを回し、型と手応えを検証する
  • 2拡大 成果と事例をもとに、規模・収益モデル・両社の役割を広げる
※ まずは小さなパイロットから。走りながら形を決めます
AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案09 / 10
Let's Discuss
方向性に共感いただけたら、ここから一緒に決めたい
狙い

どんな経営者に、一番届けたいか?

座組

二社の役割・座組は、どんな形が理想か?

規模

最初のパイロットは、何人・どの期間で?

コンテンツ

PKSHAのどの技術・知見を場に載せたいか?

収益

会費・スポンサー等、モデルはどう考えるか?

次の一歩

まず何から着手し、いつ動き出すか?

AI経営共創パートナーズ株式会社 | PKSHA様 共創ご提案10 / 10